ココロとカラダの変化を体感 患者様のストーリー

実際にウェルイネイトライフカイロプラクティックにお越しいただいている
患者様の体験談を掲載させていただきました。
こんな患者様が通われています。

  • 今の健康上の問題を根本から解決したいと思っている方。
  • 対処療法に行き詰った方、現代医療に疑問をお持ちの方。
  • 本気で健康なカラダを手に入れたいという方。
  • 子供から大人まで家族の健康を第一に考えている方。
  • 健康のためにライフスタイルを見直したいと思っている方。
  • 心身ともにより豊かな人生を送りたいと思っている方。

Customer's Voice
お客様の声を動画でご紹介。
院長のコメントと合わせてご覧いただけます。

40代 男性 パーソナル・トレーナー

長年、腰椎ヘルニアに悩まされていた患者さんです。現在、パーソナルトレーナーをされている方なので身体はかなり鍛えられていましたが、慢性的に腰痛に悩まされていたのです。

今まで痛みが出たら安静にするなど騙しながら対処してきたようです。レントゲンを確認したところ背骨のカーブが減少(特に頸椎)していました。そのことが原因で背骨の耐久性が下がり、上半身の全ての重みが腰部にかかっていたのです。

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男性 50代 慢性腰痛

多くの方が腰痛で悩まされていますが、腰痛の原因は「身体の間違った使い方」が大きく関係しているのです。腰痛を改善するため様々な治療法や運動法をされている方はたくさんいますが、身体の使い方を間違っていれば必ず腰痛は再発します。

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60代男性(脊椎管狭窄症)

患者さんは若い頃にアメリカンフットボールをされていました。当時は相当鍛えていたようでしたが、たまに手がシビレたり、腰の痛みを経験したこともあったようです。レントゲンの状態を確認すると、当時のスポーツ外傷の影響が背骨に現れていたことが確認できました。 腰部(特にL3、4、5)はサブラクセーション第3段階の状態でした。少なくとも40年前の問題と考えられます。このように背骨の状態を確認することで、その問題がどれくらい前の問題なのかを知ることがでるのです。 狭窄症のケースでは慢性的な問題が原因になります。そのためケアには時間がかかるのです。

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60代 男性(肩、首にかけての硬直、慢性疲労)

来院された当初は長年のデスクワークにより、背中は丸まり、首の可動域がかなり少なくなっていたため極度の肩こりや慢性疲労を訴えていました。 現代人は動くという動作が極端に減ってしまいました。その結果、筋力は低下し、使わない筋肉は硬直するのです。身体は様々な症状を出すことで、身体の状態がどうなっているのかを教えてくれているのです。

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40代男性(格闘家)

当院では多くのアスリートの方も通院されています。スポーツカイロプラクティックは米国では多くのアスリートに推奨されています。 日本ではまだカイロプラクティックは認められていないため、多くのアスリートが根本的な身体のケアをしていません

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30代 女性(肩、首にかけての凝り、花粉症改善)

私のクリニックでも多くの方が首、肩のコリを訴えて来院されます。そのような患者さんの多くはマッサージを月に何回も受けている人が多くいました。マッサージを受ける目的が一時的な快楽のためであるならば問題はありません。しかし、根本的に治したいと思うならばマッサージではよくなりません。 なぜかというと現代人は頚椎のカーブが少なくなっていることが原因になのです。ストレートネックという言葉を聞いたことはありますか?まさに頚椎のカーブがまっすぐになっていることを意味します。まっすぐになっている状態が正常だと勘違している方が多いとは思いますが、せぼねには側面から見ると3つのカーブが必要になります。

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60代男性 家族(脊椎管狭窄症)

現代医療では対処療法で効果がなければ、最終的に手術するしか手段はありません。 狭窄症を患っている患者さんの多くは慢性的な問題が多く、人にもよって異なりますが約20〜40年前の問題と考えられます

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側湾症 30代男性

一般的に側湾症を患っている患者さんの多くは背骨をまっすぐに戻したいという理由で来院されます しかし、カイロプラクティックケアでは背骨をただまっすぐにするために行うのではありません。 背骨の機能を高めることで、神経伝達が正常になり、様々な身体の不調を未然に防ぐことが目的になります。

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80代女性 人工関節の痛み

いくつになっても元気で健康であれば、医療に頼る必要はありません。 当院での最終的な目的は「イキイキ、ポックリ」を目指しています。 死ぬ前の日まで好きなことをして、好きな人と過ごして、好きなものを食べて、死を迎える場所は自分の家であったとしたらどんなに幸せなことでしょう。

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